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NormalStyle | Admin

qTQeJtTJPZ hxFiWtORCbqMcRpg 2009/11/19(木)20:39:50 返信 修正 削除
270_117.txt;8;12



NgQCqlTcmaZEpjbxNY XGJkTnOYZLIiDeH 2009/11/19(木)10:37:32 返信 修正 削除
270_114.txt;8;12



雪の霊仙山 amn 2009/01/30(金)23:12:15 返信 修正 削除
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おそらくこの冬一番の雪山コンディションです。紺碧の空と純白の雪原のコントラストが目に眩しい。現地で出会った地元の人も土日でこんな穏やかなお天気になるのはシーズンに1〜2回しかないと言っておられました。取り回しに慣れてきたスノーシューの威力は絶大で、気がつくとみんな横一列になって笑いながら新雪のラッセルを楽しんでいます。避難小屋でS氏サプライズのぜんざいをご馳走になりお腹も心も暖かくなった後、霊仙山山頂へ。山頂からはびわ湖全域や伊吹山・藤原岳など360度のダイナミックな雪山展望が絶景です。下山は冬季ならではのストレートラインが楽しく、雪の吹き溜まりの沢も楽々突破。「こんなんやりたかったんよ〜」との声にみんな満足で車中の人となったのでありました。

Re:雪の霊仙山 amn 2009/01/30(金)23:13:31 修正 削除
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新雪の上を気持ちよく歩く

Re:雪の霊仙山 amn 2009/01/30(金)23:16:22 修正 削除
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この後背丈程度とは言え、さすがに雪の壁は登れず。
スノーシューをはずして雪まみれになりながら這い上がる。



七面山〜明星ヶ岳縦走 amn 2008/09/15(月)13:26:32 返信 修正 削除
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累積上昇高度1621mで楊枝ヶ宿へ着いたら3人ともバテバテ。
でもでも
各人20sオーバーの歩荷×3人=夜は天ぷら鍋を囲んでのウハウハ宴会でお腹いっぱい。
下山はまたまた獣道を探しながらとてつもなく長〜いトップリ尾を急降下。しかも下山目標としていた吊り橋は存在せず泣きそうになりながら沢床へ降ります。
これで下山完了と思いきや、ここから今回の山行の核心部がスタート。崩落箇所連発の廃道を滑落しそうになりながらへつった後、どう見てもヤバそうな吊り橋の朽ちた踏み板の上をひとりずつビビりながら渡ることになります。
その後すぐに林道へ出るはずがまたしても崩落踏み跡が登場。もう何が出ても驚かないぞと腹をくくったとたん目的の林道へ飛び出しました。
お互いに信頼し尊重しあう仲間との厳しい山行の成功に登山パーティのあるべき姿を見た山行でした。
9/13(土)わかすぎ橋8:14〜七面尾稜線出会い13:15〜七面山16:15〜楊枝ヶ宿17:55
9/14(日)楊枝ヶ宿7:24〜明星ヶ岳10:45〜日裏山11:37〜入谷林道出会い16:23

Re:七面山〜明星ヶ岳縦走 amn 2008/09/15(月)13:39:07 修正 削除
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七面山

Re:七面山〜明星ヶ岳縦走 amn 2008/09/15(月)13:39:37 修正 削除
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ピークに佇む男ふたり
疲労度は最高潮

Re:七面山〜明星ヶ岳縦走 amn 2008/09/15(月)13:40:12 修正 削除
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トップリ尾

Re:七面山〜明星ヶ岳縦走 amn 2008/09/15(月)13:40:36 修正 削除
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恐怖の吊り橋



マップについて ショウタン 2008/08/30(土)21:49:19 返信 修正 削除
今晩は
本日このページに行き当たり楽しく拝見致しました
又みちくさハイキングクラブの活動に感謝致します
以下、私の意見です
読んで下されば幸いです
みちくさハイキングクラブの会員呼称で有る場合はお許し下さい

大福山、雲山峰ハイキングマップについて疑問に思う点があり書き込み致します
地蔵峠から四ツ池に向かうコースに鉄塔コースと有りますがここはすでに四ツ池コースと呼ばれています
鉄塔コースは湯ノ谷分岐から大関橋までを言います
又、古道名としては墓の谷行者堂から四ッ池直川までを直川道と呼ばれていました


Re:マップについて 通りすがり 2008/09/10(水)18:29:44 修正 削除
みちくささんではどう呼ばれているかは知りませんが
私達の仲間内では普通に「鉄塔コース」で通っています。
いっぱい鉄塔がありますし、通りがいいですものね。
四ッ池コースは鉄塔コースから派生して四ッ池へ降りる道だと
思ってました。



A・かーさんへ 旧名さるとび・・の妻 2008/08/06(水)23:23:29 返信 修正 削除
かーさん、お元気ですか?
4年前かーさんに「どーしても連れて行くのなら、奥穂からのコースで14時間みておくように」と助言いただきながら、その年は眺めるだけ、北穂縦走してからでないと失礼過ぎる気がして(無理だろうし)、前穂から岳沢に降りました。そして翌年槍〜奥穂〜白出沢。
2年空き、今月3日、私が奥穂でご来光を拝んでいると、想定外の風で思案していたCLが、「行くぞ!!」大緊張で馬ノ背を渡り終えると、数日前からの胃痛が治り、最後まで緊張しながらついて行けました。
ジャン頂上の360°大パノラマに酔いました。ずっーとの岩、悪路の連続に抜かされっぱなしだったけど西穂山荘に無事到着しました。
かーさんの助言とCLのおかげで成し得た山行、余韻に浸っています。
まずはお礼と報告まで。



お礼 ヒデやん 2008/01/22(火)14:45:49 返信 修正 削除
1月20日(日)成高峯【読図】  体験ハイキングにつれてってくれてありがとう。
《気が大らかで明るい》人ばっかりで、楽しかったです。
はずかしながらも“読図”の意味もやっと解りました。
入会時期等についても説明をいただき参考となりました。又、
実行までに電話、メールでいろいろお手間をかけた方々もありがとう。おかげで楽しい体験できました。
相棒にも成高峯での雰囲気を報告し、入会相談をします。入会報告まで、体験参加申し込むかもしれませんが、 よろしく。

Re:お礼 内藤 2008/01/22(火)16:42:44 修正 削除
1/20 ご苦労さまでした

 上でカレーうどんを炊いていた内藤です
 あのメンバーに 勝るとも劣らず 地形も見れて
 感心しました
 成高峯のレポートを書くことに成りました
 アドレスがわかれば 送ります

 4月に会えるのを楽しみにしています

  k_naitoh2000@yahoo.co.jp  内藤



掲示板について week 2008/03/07(金)18:43:31 返信 修正 削除
掲示板管理者殿

この掲示板は編集キーが必須になっていないので、投稿時に
うっかり編集キーがブランクでも投稿ができます。
この場合、後に記事の修正・削除を行おうとしてもできません。
対処方法をこの掲示板でご連絡ください。

Re:掲示板について 管理人 2008/03/07(金)19:45:35 修正 削除
この掲示板は編集キーが必須の設定にしておりません。
なので投稿記事の修正削除の可能性がある時は
編集キーの入力を忘れないように注意してください。

また、大量のテスト書き込みはネットマナーに反しますので
ご遠慮下さいませ。



氷曝 つぼね 2008/02/24(日)23:43:31 返信 修正 削除
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2度目の訪問です。
『三重県一の滝』をご紹介します。
この滝が氷結しました。
2008年2月19日撮影
三重に来られたらご案内します。

Re:氷曝 amn 2008/02/25(月)21:49:56 修正 削除
なんとまあ見事な氷瀑ですこと。。
今年は氷瀑の当たり年ですね。
今からでは遅いかも知れませんが
一度は訪れてみたい氷瀑ですね。
夏に登っても凄いかも。
どちらの滝ですか?



台高宮の谷風折れの滝 amn 2008/02/18(月)23:38:49 返信 修正 削除
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感動の情景に出会う為の最後の雪の悪場を乗り越えると、それは突然出現しました。天使の羽根と呼ばれる氷瀑が、恐らく完璧に近い形で凍結しています。遠路はるばる、しかも険しい沢を溯ってきた甲斐があるというものです。雪の沢で行きも悪いが、帰りは尚悪いと緊張の連続でしたが、素晴らしい氷瀑に遭遇できて満足の1日でした。

Re:台高宮の谷風折れの滝 amn 2008/02/18(月)23:46:46 修正 削除
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滝横から見下ろす青く輝くブルーアイスとなった天使の羽根です。凄みある美しさで恐ろしいくらい完璧に凍っています。